【お知らせ】*** 2025年10月1日から燃油サーチャージが変更になります *** 2022年7月1日より電話応対時間を10:00~16:00に変更しています ***

動作確認

燃油サーチャージ


2026年4月1日 AWB発行分より
 
TC3(SWP除く)         47円/kg
TC1・TC2・SWP  62円/kg
※SWP = South West Pacific


2026年5月1日 AWB発行分より
 (変更無し)
TC3(SWP除く)         50円/kg
TC1・TC2・SWP  154円/kg
※SWP = South West Pacific

1USD=JPY156.43882
(01FEB'26より31MAY'26まで有効)

--

information

2016年10月12日 (水)

DAC向け貨物 Import Royalty Charge徴収のご案内

お客様各位
                                                 2016年10月11日
                                                   タイ国際航空
                                                 日本地区貨物部

                   DAC
向け貨物 Import Royalty Charge徴収のご案内

                                         

平素よりタイ国際航空にご厚情を賜り、厚く御礼申し上げます。

さて、今般バングラデシュ航空当局が新規導入しました、"CARGO SEMI AUTOMATION
SYSTEM"に対応すべく、下記の通りImport Royalty Chargeを諸費用として徴収いたし
ます。ご理解とご協力の程宜しくお願い申し上げます。

                          【 記 】

 1. 適用開始日   :   2016年 10月 17日発行の航空運送状(AWB)より

 2.  対象仕向け地 :      ダッカ (DAC) 向け

 

 3.  適応料金     : Gross Weight 1kgにつき、USD 0.01- 徴収。
                 
但し、下記日本円換算後の料金が JPY 1-未満の場合は
                 JPY1-に引き上げ
徴収いたします。
                                (例: G/W 0.1KGの場合でも、MIN適用のため JPY 1- 徴収)

 4.  換算レート     :      AWB発効時に有効なTACT RULE BOOKをご参照下さい。

 5.  支払方法    :     航空運送状の”Other Charge”欄に「MC」のチャージコードを
                付記の上、
適用金額をご記入願います。
                なお、料金は前払い(PP)にてお支払い願います。


その他、ご不明点は弊社担当営業または予約課までお問い合わせください。
詳細は添付ファイルをご参照願います。

                                                         以上

PDF案内状はこちらより
http://www.tgcargo-japan.com/web/pdf/guide/tg-jpn-014-16_dac.pdf

2016年9月30日 (金)

HAWB貨物事前情報(FHL)の電子送信提出、テスト送信開始のお知らせ

                                                2016年9月30日 
                                                TG-JPN-013-16

お取引先様  各位
                                                  タイ国際航空

              

       HAWB貨物事前情報(FHL)の電子送信提出 テスト送信開始 のお知らせ



2016年9月8日付 TG-JPN-010-16でご案内致しましたとおり、タイ国際航空ではHAWB貨物
事前情報(FHL)の電子送信制度のテスト送信を開始します。

 

1.  HAWB貨物事前情報(FHL)の提出方法の選択

フォワーダー各社におかれましては、
・電子送信方法 (最終データ集約先がDESCARTES〔デカルト〕社につき、CCSJ社等
 CCSベンダー経由によるFHL送信)  
または、
・書類提出による航空会社での情報入力の方法(従来の方法)
のいずれかの方法をご選択いただくこととなりますが、10月は一切の事前情報に関する
費用は一切徴収しません。

 
2.電子送信方法であっても、マニュアル送信用の外付けパウチをご用意ください。
10月の試験運用期間中は、いずれの方法におきましても、送信エラーに備え、
必ずマニュアル送信用の外付けパウチを添付して書類をご搬入ください。

 

3. 書類提出方法による情報提出の際は、『データ登録依頼書』を添付願います。
 
書類提出による従来の方法を取られるお客様は、添付のデータ登録依頼書を併せて
記入の上、他の書類とともに航空会社に搬入くださいますようお願い申し上げます。

*依頼書は下記リンクを記入してご利用ください。
 http://www.tgcargo-japan.com/web/pdf/guide/other_fhl_form_testver.doc

4. 対象仕向地(対象国) :それぞれ以下の通りです。

【アジア地区】タイ、ベトナム、マレーシア、インドネシア、
        インド、バングラデッシュ、スリランカ、
        中国本土、香港、台湾、韓国

【 欧州 】  全仕向地対象につき、弊社便からの陸送、他社転送による輸送分も含みます。

 

5. 対象貨物  : 上記対象仕向地・対象便に搭載される全ての貨物
                                                        

                                                       以上

お知らせは下記リンクより
http://www.tgcargo-japan.com/web/pdf/guide/tg-jpn-013-16_fhltest.pdf

2016年9月29日 (木)

TC-2向け 一部TGキャリア公示運賃改訂のお知らせ

お客様 各位
                                              2016年9月29日
                                                タイ国際航空
                                              日本地区貨物部

           TC-2向け 一部TGキャリア公示運賃改訂について

 

平素よりタイ国際航空にご厚情を賜り、厚く御礼申し上げます。

この度、日本発ヨーロッパ向けOff Line向けキャリア公示運賃を一部改訂しましたので、
下記の通りご案内申し上げます。


                        【 記 】

 

1. 適用開始日     :    2016年  10月  1日発行の航空運送状(AWB)より

 

2.  TG日本発  TC-2向け キャリア公示運賃改訂点 :

 

①  ヨーロッパ向け Normal運賃の改訂 (On Line/Off Line共通)、
モスクワ向け(DME)の追加

N 2660 ⇒ N 2600に変更

 

②  キエフ向け (IEV) Normal運賃の改訂 (上記ヨーロッパ向けNormal運賃適用)

N 2660 ⇒ N 2600 に変更

 

③  中東向けにTHR (IKA)を追加、On Line/Off Lineと共通運賃。
また、中東Off line仕向け地を追記

 

TACT(英語版)、OFC(日本語版)は01FEB2017 Versionに上記改訂運賃が掲載される
予定です。

 

なお、ご不明点につきましては、弊社営業・予約スタッフにお問い合わせください。

(10月1日改訂のTC-2弊社公示運賃は下記リンクよりご覧ください)

http://www.tgcargo-japan.com/web/pdf/schedule/carriersrates_tc2.pdf 

 

                                                          以上

2016年9月26日 (月)

燃油サーチャージ変更のお知らせ EFF 01NOV2016

                                                 2016年9月26日


お客様各位                                             タイ国際航空
                                                日本地区  貨物部

           燃油サーチャージ適用額の変更に伴う政府認可取得のお知らせ

 

今般シンガポールケロシン2か月の平均価格が、50.00米ドル/バレルを下回ったことにより、

2016年11月1日より下記の通り燃油サーチャージ適用額を改訂させて頂くべく、9月 20 日に

国土交通省へ申請。この度認可を取得いたしましたのでご案内申し上げます。

(認可番号:国空事第3511号、認可日:平成28年 9月23日) 

         

                                                                      

                               記

 

1.

改訂額     :  燃油サーチャージの額は日本発貨物1キログラム当り

TC1・2       : 34 円

TC3           :  25 円    

2.

改訂期日   :  2016年11月1日発行の航空運送状より適用します。

 

3.

燃油サーチャージは貨物の運賃適用重量に対して適用致します。

 

4.

燃油サーチャージは最低料金適用貨物には、適用致しません。

5.

燃油サーチャージは航空運送状の「Total Other Charges
Due Carrier」欄に「MY」のコードを付けてご記入下さい。

 

6.

燃油サーチャージは前払い、着払いとも可能ですが、運賃
(Weight Charge)の支払方法と同様に願います。

 

7.

バンコク以遠仕向地向け温度調整・管理を必要とする食品に
対する燃油サーチャージも、併せて改訂し、上記新改訂額から
30%減額いたします。

(適用額 TC1/2  24円/kg; 、 TC3    18円/kg   但しタイ向けを除く)

                                                      以 上

お知らせのダウンロードはこちら
http://www.tgcargo-japan.com/web/pdf/guide/tg-fuel-eff-1nov16.pdf.pdf

 

2016年9月 8日 (木)

HAWB貨物事前情報(FHL)、電子送信提出制度開始のお知らせ

                                                  2016年9月8日

お取引先様  各位

                                                            タイ国際航空


                 HAWB貨物事前情報(FHL)の電子送信提出制度開始のお知らせ


平素よりタイ国際航空にご厚情を賜り、御礼申し上げます。
タイ国際航空ではHAWB貨物事前情報(FHL)の電子送信制度を、下記の通り開始します。

フォワーダー各社におかれましては、
電子送信方法 (最終データ集約先がDESCARTES〔デカルト〕社につき、CCSJ社等
CCSベンダー経由によるFHL送信)
                       または、
書類提出による航空会社での情報入力の方法(従来の方法)
のいずれかの方法をご選択いただくこととなりますが、ともに試験運用後、有料となります

また末尾に添付致しました、貴社とタイ国際航空との間でのこのたびの制度導入と運用開始
に伴う『覚書』を取交わしますので、併せてご理解賜りますようお願い申し上げます。

                                                      【 記 】

1. 運用開始日 : 2016年 10月  1 日(土) 午前00:01以降 日本出発便への搭載分より

2. 課金開始日 : 2016年 11月  1 日(火) 発行の貨物運送状分の貨物より

*1ヵ月間テスト運用期間を設定したのち、課金体制による本格稼動と致します。
 そのため、10月の試験運用期間中は、電子送信方法による情報提供の場合でも、
万が一の情報送信不具合に備え、従来通りの外付けパウチも併せてご搬入ください。

3. 課金料金    : ① 電子送信方法(CCSベンダー経由による)
             FHL  JPY140 / HAWB、 Other Charge  欄記載コード CG

           ②  書類提出による航空会社での情報入力
             
FHL  JPY480 / HAWB、  Other Charge  欄記載コード CC

 *  上記手数料は、日本地区発貨物が適用の対象となります。お支払い方法は
   元払い(Prepaid)、着払い(Charge Collect)ともに可能です。 

4. マニフェスト情報の提供方法
HAWB情報(FHL)は、以下のいずれかの方法にて、弊社へご提出願います。

   ① 電子送信方法(CCSベンダー経由による)
10月の試験運用期間中は、電子送信方法による情報提供の場合でも、万が一の
情報送信不具合に備え、従来通りの外付けパウチも併せてご搬入ください。

   ② 書類提出による航空会社での情報入力 (従来通り) 

5. 対象仕向地(対象国) : 
       【アジア地区】タイ、ベトナム、マレーシア、インドネシア、
   インド、バングラデッシュ、スリランカ、中国本土、香港、台湾、韓国

        【 欧州 】  全仕向地対象につき、弊社便からの陸送、
   他社転送による輸送分も含みます。 

6. 対象貨物  : 上記対象仕向地・対象便に搭載される全ての貨物

7. HAWB情報(FHL)の送信にかかわる提出の締切時刻に関して
  ① 電子送信                           : 書類搬入前までに提出

  ② 書類提出による航空会社での情報入力  : 各出発地空港 所定のカット時刻まで。

* 各出発空港所定の締切時刻までに正確な情報をご提供いただけなかった場合や、
 電子送信方法における不具合が生じた場合、事前のお断り無くオフロードや受託を停止、
 又は代替的措置として弊社が入力、それに基づく課金を実施する場合がございます。

*  上記手数料は、日本地区発貨物が適用の対象となります。お支払い方法は
 元払い(Prepaid)、着払い(Charge Collect)ともに可能です。 

8.  Carrier’s Liabilityについて
本送信代行業務及び情報入力業務により、ペナルティ(誤入力等による追徴金、
貨物の取卸しの不許可、着陸の不許可など)が発生した場合、弊社より運送約款・当該関係国の
法令に基づき、損害賠償請求をさせていただくことがあります。 

9. HAWB情報(FHL)の守秘義務について
コンプライアンスの観点から、当局からの規制による理由以外で、お客様からご提出いただいた
HAWB情報(FHL)を不当に外部に漏らすこと、及び輸送に関する目的以外で使用することは
ありません。 

10. 覚書書類の締結に関して(CCSベンダー経由による提出の場合のみ適用)
今回の運用開始に伴い、電子送信方法による情報提出を開始するに当たり、別紙の覚書を
貴社とタイ国際航空間で締結し、貴社の確認印をもって運用開始の手続きとさせていただき
ます。


                                                        以上

2016年8月 4日 (木)

燃油サーチャージ変更のお知らせ EFF 01SEP2016

 
                                                2016年7月25日
お客様各位
 
                                                  タイ国際航空
                                              日本地区  貨物部
 
         燃油サーチャージ適用額の変更に伴う政府認可取得のお知らせ

 

今般シンガポールケロシン2か月の平均価格が、55.00米ドル/バレルを上回ったことにより、

2016年9月1日より下記の通り燃油サーチャージ適用額を改訂させて頂くべく、7月 19 日に

国土交通省へ申請。この度認可を取得いたしましたのでご案内申し上げます。

(認可番号:国空事第2180号、認可日:平成28年 7月20 日) 

         

                                                                      

                               記

 

1.

改訂額     :  燃油サーチャージの額は日本発貨物1キログラム当り

TC1・2       :  38

TC3           :  29円    

2.

改訂期日   :  2016年9月1日発行の航空運送状より適用します。

 

3.

燃油サーチャージは貨物の運賃適用重量に対して適用致します。

 

4.

燃油サーチャージは最低料金適用貨物には、適用致しません。

5.

燃油サーチャージは航空運送状の「Total Other Charges Due
Carrier」欄に「MY」のコードを付けてご記入下さい。

 

6.

燃油サーチャージは前払い、着払いとも可能ですが、運賃(Weight
Charge)の支払方法と同様に願います。

 

7.

バンコク以遠仕向地向け温度調整・管理を必要とする食品に対する燃油
サーチャージも、併せて改訂し、上記新改訂額から30%減額いたします。

(適用額 TC1/2  27円/kg; 、 TC3    20円/kg   但しタイ向けを除く)

                                                       以 上

                                                 

2016年5月31日 (火)

6月1日より事前情報送信手数料が変更になります

お客様各位

                                                 2016年5月27日 

                                                   タイ国際航空

                                                 日本地区貨物部

                  事前情報送信手数料変更のご案内

                                           

事前情報送信に関する手数料につきまして、TACT換算レートの変更(eff 01JUN, 2016)

に伴い、2016年6月1日より下記の通り金額が変更になりますのでご案内致します。

また、PEK向けに関しましては、同日より新たに徴収いたしますので、

重ねてお願い申し上げます。

                            【 記 】

 

1. 適用開始日     :    2016年  6月  1日発行の航空運送状(AWB)より

 

2.  情報送信手数料  :

 

ノルウェー及びスイスを除く EU向け貨物  : 

   マスターAWBは無料(直載貨物のTG AWBも含む)     

   ハウスAWB1件につき JPY 670 (現行のJPY760より変更)  

 

ノルウェー向け貨物   : 

   マスターAWBは無料直載貨物のTG AWBも含む)

   ハウスAWB1件につき NOK 60 /JPY 840  (現行のJPY950より変更)

*ノルウェー向け貨物に関しましては、ノルウェー税関からの指示により、

AWB上に統計品目番号の記載をお願いします。

(日本で使用している9桁の統計品目番号でも結構です。)

 

スイス向け貨物   : 

   マスターAWBは無料直載貨物のTG AWBも含む)

   ハウスAWB1件につき CHF 2.5  / JPY 310 (現行のJPY330より変更) 

 

厦門向け貨物   : 

   マスターAWBは無料直載貨物のTG AWBも含む)

   ハウスAWB1件につき JPY 910 (現行のJPY990より変更)

 

北京向け貨物   : 

   マスターAWBは無料直載貨物のTG AWBも含む) ⇒【新設】

   ハウスAWB1件につき JPY 140 

 

*上記金額は今後、為替の変動によって変更となる場合もあります。

その場合は追ってお知らせ致します。     

 

3. 支払方法 : 航空運送状の”Other Charge”欄に「CG」のチャージコードを

付記の上、適用金額をご記入願います。なお、料金は前払いにてお支払い願います。

なお、ご不明点につきましては、弊社予約スタッフ或いは営業スタッフにお問い合わせください。

                                                         

                                                       以上

 

ご案内はこちら: http://www.tgcargo-japan.com/news-release/tgfee-16.pdf

諸チャージ一覧:http://www.tgcargo-japan.com/web/pdf/charge/charge.pdf

2016年1月19日 (火)

欧州向け保安措置ACC3表記変更のお願い

2016年1月19日

お客様各位

平素より安全運航にご協力、ご理解を賜り誠に有難うございます。

 

2014年7月1日よりお願いしております、「EU向け保安措置 ACC3」

(TG-JPN/008-14にて通知)に関しまして一部内容に変更が生じましたので、

下記の通りご案内申し上げます。変更への対応宜しくお願いいたします。

                                               【記】

1)   実施期日   : 2016年2月1日 ヨーロッパ到着分より適用

      (下記フライト便名をご参照ください)

FRA向け TG920/31JAN~    ZRH向け TG970/01FEB~  OSL向け TG954/01FEB~

MUC向け TG924/01FEB~   ROM向け TG944/01FEB~  STO向け TG960/01FEB~

LON向け TG910/01FEB~   MIL向け TG940/01FEB~    BRU向け TG934/02FEB~

PAR向け TG930/01FEB~   CPH向け TG950/01FEB~

 

2)   対象仕向地: 欧州向け貨物(EU加盟国並びにスイス・ノルウェーも含む)

 

3)   AWB上の記載方法 : 下記の文言をAWBのHandling Information欄に

      必ずご記入下さい。

                          DE/ACC3/THBKK-TG SPX

 

注1)    AWB上に上記の記載が無い場合には、AWBの訂正が行われるまでHOLDもしくは

          AWB訂正費用が生じることがございます。

注2)    EU加盟国に加え、スイス・ノルウェー(ZRH / OSL)向けにおいてもAWB上の

          記載が必要です。

注3)    SECURITY CODEの"SPX"は従来通り記載必要です。

なお、ご不明点につきましては、弊社予約スタッフ或いは営業スタッフにお問い合わせください。

以上

"http://www.tgcargo-japan.com/news-release/eu-acc3-eff01feb16.pdf"

(ダウンロードはこちらからお願いします)

2015年7月22日 (水)

ベトナム SGN向け 税関用パウチ提出のお願い

この度ベトナム、ホーチミン税関より下記の書類の提出が、航空会社に求められております。
円滑な輸入ハンドリングの為、ご協力いただきますようお願い申し上げます。

1. 本来のドキュメントパウチとは別に下記の封筒を用意

  - 表にマスターAWBを添付
  - 「For SGN Customs」を封筒に表記

   ・混載貨物の場合   MAWB/HAWB/House manifest コピーを1部同封ずつ

     ・直載貨物の場合    MAWBコピーを1部同封

 

2. 提出開始日  2015年8月1日、日本発搭載分より。

 

なお、ご不明な点につきましては、弊社予約課、営業スタッフにお問い合わせください。                                                                                                                     以上 

2015年6月 3日 (水)

ノルウェー向け貨物 事前情報送信手数料変更のご案内

ノルウェー向け貨物の事前情報送信に関する手数料につきまして、2015年6月16日より一部金額が 変更になりますので以下の通りご案内致します。 (但しEU・スイス・厦門向けにつきましては、現行通りとさせて頂きます。)

1. 適用開始日     :    2015年   6月  16日発行の航空運送状(AWB)より

2.  情報送信手数料 :

【変更】 ノルウェー向け貨物   : マスターAWBは無料(直載貨物のTG AWBも含む)

ハウスAWB1件につき NOK 60  / JPY 950   (現行のJPY1100より変更)

*ノルウェー向け貨物に関しましては、ノルウェー税関からの指示により、AWB上に統計品目番号の記載を お願いします。(日本で使用している9桁の統計品目番号でも結構です。)

【変更無し】 ノルウェー及びスイスを除く EU向け貨物  : マスターAWBは無料(直載貨物のTG AWBも含む)                     ハウスAWB1件につき JPY 760 (現行通り)     スイス向け貨物   : マスターAWBは無料(直載貨物のTG AWBも含む) ハウスAWB1件につき CHF 2.5  / JPY 330 (現行通り)

厦門向け貨物   : マスターAWBは無料(直載貨物のTG AWBも含む) ハウスAWB1件につき JPY 990 (現行通り) *上記金額は今後、為替の変動によって変更となる場合もあります。その場合は追ってお知らせ致します。    

3. 支払方法 : 航空運送状の”Other Charge”欄に「CG」のチャージコードを付記の上、適用金額をご記入願います。なお、料金は前払いにてお支払い願います。

                                                                                                            以上