【お知らせ】*** 2025年10月1日から燃油サーチャージが変更になります *** 2022年7月1日より電話応対時間を10:00~16:00に変更しています ***

動作確認

燃油サーチャージ


2026年4月1日 AWB発行分より
 
TC3(SWP除く)         47円/kg
TC1・TC2・SWP  62円/kg
※SWP = South West Pacific


2026年5月1日 AWB発行分より
 (変更無し)
TC3(SWP除く)         50円/kg
TC1・TC2・SWP  154円/kg
※SWP = South West Pacific

1USD=JPY156.43882
(01FEB'26より31MAY'26まで有効)

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information

2018年8月16日 (木)

【訂正】インドネシア向け新税関制度の対応について

2018年7月24日にご案内しておりましたインドネシア税関の新制度につきまして、訂正がありましたので、今後下記の通りご対応をお願いします。ご理解とご協力のほど、宜しくお願い申し上げます。

 

【記】

1.適用開始日 : 2018年8月20日(月)のインドネシア各地到着分より

 

2.対象仕向地 : インドネシア向け全て

 

3.MAWB追加情報 :

 ①Consignee/Forwarder様の15桁のNPWP納税者登録番号(ID TAX番号

   記載場所 - Consignee's Name and Address欄

           または、Accounting information欄(2018年7月26日より)

 ②HS CODE(4桁以上の数字)

   6品目以上の場合は主な5品目までを記載

   記載場所 - Nature and Quantity of Goods欄

 

4.ハウスマニフェスト追加情報:

 ①Consignee様の15桁のNPWP納税者登録番号(ID TAX番号

 ②HS CODE(4桁以上の数字)

   

5.その他 :

 正しい情報の記載がない場合、到着地でのお引き渡しが遅れる可能性がございます。また、罰金が生じることもございますので、その場合はShipper様へ請求させていただくこともございますので予めご了承ください。

 

[TGカーゴからのお知らせ]

tgjpn01318.pdfをダウンロード

2018年8月13日 (月)

【改訂】バンコク以遠 動物、鳥類、肉製品受託(条件付き)内容変更のおしらせ

2018年7月11日に案内しおりましたバンコク以遠 動物、鳥類、肉製品 受託再開(条件付き)について、タイ国畜産振興局より対象貨物の改訂通知がありましたので、ここに報告させて頂きまます。

                      【記】
 
1.改訂開始日 :2018年9月1日搭載分より
 
2.対象仕向け地:バンコク以遠(含む タイ国内CNX、HKT)
         ※BKK向けにつきましては、条件なしで通常通り受託しております。
 
3.対象貨物  :哺乳類、鳥類、家畜、ペット、肉製品、蜂蜜類、保存用卵類
         (除く 水生動物、シーフード、ハム・ソーセージ

         ※今後の対象貨物の変更につきましては、タイ国畜産振興局のULRを参照して

           ご確認ください。

            http://en.dld.go.th/index.php/en
 

4.受託条件  :タイのトランジット許可・ライセンスが取得されたもの
            詳細はタイ国畜産振興局のULRを参照

                         http://en.dld.go.th/index.php/en
        
 
5.申請方法  :荷主様またはフォワーダー様でタイ国畜産振興局へ直接申請
         もしくは代行申請業者に依頼
 
6.予約及び提出書類:日本出発予定日の3営業日前までにトランジット許可証及び
           トランジット料金支払い証明書を弊社に提出
 
[TGカーゴからのお知らせ] 

tgjpn01218_bkk.pdfをダウンロード

代行申請業者DYM関連資料

dym_thailand_transit_requirments_update.pdfをダウンロード

dym_power_of_attorney_guideline.docをダウンロード

2018年7月25日 (水)

インドネシア向け新税関制度の対応について

インドネシア税関の新制度につきまして通達がございましたので、今後下記の通りご対応をお願いします。ご理解とご協力のほど、宜しくお願い申し上げます。

 

【記】

1.適用開始日 : 2018年7月25日(水)のインドネシア各地到着分より

 

2.対象仕向地 : インドネシア向け全て

 

3.追加情報 :

 ①Consignee/Forwarder様の15桁のNPWP納税者登録番号(ID TAX番号

   記載場所 - Consignee's Name and Address欄

           または、Accounting information欄(2018年7月26日より)

 ②HS CODE(4桁以上の数字)

   6品目以上の場合は主な5品目までを記載

   記載場所 - Nature and Quantity of Goods欄

 

4.その他 :

 正しい情報の記載がない場合、到着地でのお引き渡しが遅れる可能性がございます。また、罰金が生じることもございますので、その場合はShipper様へ請求させていただくこともございますので予めご了承ください。

 

[TGカーゴからのお知らせ]

tgjpn01118.pdfをダウンロード

2018年7月11日 (水)

バンコク以遠 動物、鳥類、肉製品 受託再開(条件付き)のお知らせ

お客様各位
2018年6月27日に案内しおりましたバンコク以遠 動物、鳥類、肉製品 一時受託停止について、タイ国畜産振興局のトランジット許可の取得を条件として再開いたします。

                      【記】
 
1.受託再開日 :2018年7月18日搭載分より
 
2.対象仕向け地:バンコク以遠(含む タイ国内CNX、HKT)
         ※BKK向けにつきましては、条件なしで通常通り受託しております。
 
3.対象貨物  :哺乳類、鳥類、家畜、ペット、肉製品
         (除く 水生動物、シーフード、ハム・ソーセージ)
 
4.受託条件  :タイのトランジット許可・ライセンスが取得されたもの
         詳細はタイ国畜産振興局のULRを参照
         http://en.dld.go.th/index.php/en/

 
5.申請方法  :荷主様またはフォワーダー様でタイ国畜産振興局へ直接申請
         もしくは代行申請業者に依頼
 
6.予約及び提出書類:日本出発予定日の3営業日前までにトランジット許可証及び
           トランジット料金支払い証明書を弊社に提出
 
[TGカーゴからのお知らせ] 
tgjpn01018_bkk.pdfをダウンロード
 
代行申請業者DYM関連資料
dym_thailand_transit_requirments_update.pdfをダウンロード
dym_power_of_attorney_guideline.docをダウンロード


2018年6月28日 (木)

バンコク以遠 動物、鳥類、肉製品 一時受託停止のお知らせ

お客様各位

 

バンコクより首題の件につき、下記の通達が届いておりますのでお知らせいたします。

 

【記】

 

1.受託停止開始日 : 2018年7月1日搭載分より

 

2.対象仕向け地  : バンコク以遠

           (含む タイ国内CNX、HKT)

            ※BKK向けにつきましては、通常通り受託しております。

 

3.対象貨物    : 動物、鳥類、肉製品

           (除く 水産動物、シーフード)

 

tgjpn00918_bkk.pdfをダウンロード

 

以上

燃油サーチャージ変更のお知らせ EFF 01AUG2018

お客様各位
 
 
燃油サーチャージ適用額の変更に関しまして、政府認可を取得いたしましたので
ご案内致します。
 


1.改定予定額:TC-1・2 : 67円
          TC-3      : 50円
 

2.改定期日: 2018年8月1日発行の航空運送上より適用
 
 

*今回の変更は8月1日からです。
7月1日からも TC1・2は62円、TC-3は47円に変更しており

201881.pdfをダウンロード  
 

今後共、タイカーゴをどうぞ宜しくお願い致します。


タイ国際航空
貨物部

2017年9月 4日 (月)

事務処理手数料変更のご案内

                                                          2017年9月4日

お客様 各位
                                                          タイ国際航空
                                                          日本地区 貨物部

                         事務処理手数料変更のご案内 


事前処理手数料につきまして、2017年10月1日より下記の通り金額が 変更になりますのでご案内致します。


                                 【 記 】



1. 適用開始日: 2017年  10月  1日発行の航空運送状(AWB)より

2. 適用料金 : 1件につき JPY 3,000-  (現行の JPY 2,000-より変更)
  *従来通り、HAWBの訂正等に伴うCCAを必要とするAWBの訂正は、2件として取扱い。

3. 略称コード : 全て ”DH”

4. 適用内容 :
   -  CCA handling charge (CCAを必要とするAWB訂正)
     - HAWB/MAWB amend fee (HAWB/MAWB訂正)
     - Certificate issuing fee (各種証明書の発行)
     - Additional service fee (その他追加的サービス)

5.  記載箇所 : CCA上『 Total other charge Due Carrier 』欄に元払い(PP)として記載

6.  支払方法 : CASSを介し徴収

 

なお、ご不明点につきましては、弊社営業スタッフ或いは予約スタッフにお問い合わせください。
今後共、タイカーゴをどうぞ宜しくお願い致します。

******************************************

タイ国際航空 日本地区貨物部

2017年7月 5日 (水)

ノルウェー向け HS CODEの電子送信推奨について

お客様各位
  

       ノルウェー王国向け HS CODEの電子送信推奨のご案内
 
 

ノルウェー王国税関システム”NCTS”に対応すべく、タイ国際航空では
ノルウェー王国向け輸出貨物対する、FHL/FWBの送信に関し、着地における円滑な
通関業務遂行の為に、今後下記の通りHS CODEのご入力を推奨します。
ご理解とご協力のほど、宜しくお願い申し上げます。
 

                        【 記 】
 

1.対象仕向地 : ノルウェー王国向け

2.FHL/FWB送信: HS CODE (HARMONIZED COMMODITY CODE)の最初の
    4桁もしくは、すべての数字を下記の方法にて入力することを推奨いたします。
 

   (1)FHL : TXT LINE もしくは HTSに入力
   (2)FWB : OSI LINE もしくは NH に入力
 

3.  その他 :  直載貨物及びHOUSE MANIFEST上の品名には曖昧な品名は避け、
(貨物品名表記) HS CODEと共に、具体的な品名の記載をお奨めします。 
(例:“AUTO PARTS”ではなく、”USED CAR HEADLIGHTS など)

    注)FHL/FWB送信時にHS CODEの記載が無い場合には、訂正が行われるまで
   HOLD、もしくはAWB訂正費用が生じることがあります。
      上記記載事項を含め、事前に現地確認を十分に行なった上で輸出手配を
   お願いします。

                                                  以 上

2016年11月25日 (金)

HKT経由FRA向けTG926便 ACC3表記の注意喚起について

                                                2016年11月25日

お客様各位

平素より安全運航にご協力、ご理解を賜り誠に有難うございます。

TG926便(BKK発HKT経由FRA向け)新規運航開始に伴い、2016年1月19日付けで
ご案内しました「EU向け保安措置 ACC3」(TG-JPN/002-16にて通知)に一部内容に変更が
生じましたので、下記の通りご案内申し上げます。変更への対応宜しくお願いいたします。

                        【記】

1)   実施期日    : 2016年11月25日 下記フライトFRA到着分より適用

 

2)   対象フライト: TG926便 (BKK-HKT-FRA), 水・金・日曜日 / B773にて運航
            (BKK発09:35 – FRA着19:05)

 

3)   AWB上の記載方法 : 下記の文言をAWBのHandling Information欄に必ずご記入下さい。

              DE/ACC3/THHKT-TG SPX

注1)  AWB上に上記の記載が無い場合には、AWBの訂正が行われるまでHOLDもしくは
AWB訂正費用が生じることがございます。

注2)    その他のヨーロッパ便に関しましては、2016年1月19日ご案内「EU向け保安措置
ACC3」(TG-JPN/002-16)でご案内した”DE/ACC3/THBKK-TG SPX”から変更は
ありません。本件との誤記載にご注意願います。

なお、ご不明点につきましては、弊社予約スタッフ或いは営業スタッフにお問い合わせください。

 

                                                       以上

書面のダウンロードはこちらから
http://www.tgcargo-japan.com/web/pdf/guide/tg-jpn-016-16_HKT.pdf

2016年10月31日 (月)

HAWB貨物事前情報(FHL)課金開始のお知らせ

お客様各位
                                               2016年10月31日

 

            HAWB貨物事前情報(FHL)課金開始のお知らせ

2016年9月8日付TG-JPN-010-16及び、2016年9月30日付TG-JPN-013-16にて
ご案内した通り、混載貨物におけるHAWB貨物事前情報(FHL)の電子送信制度を
テスト送信期間の検証結果を踏まえ、下記の通り稼動開始いたします。
ご理解賜りますようお願い申し上げます。

                        【 記 】

  1. 課金開始日 : 2016年 11月  1 日(火)  発行の貨物運送状分の貨物より 

  2. 課金料金    : 

    ①      電子送信方法(CCSベンダー経由による)
       FHL  JPY140 / HAWB、 Other Charge  欄記載コード CG
       事前情報送信締切時刻は後述。積出空港ごとに異なります。

    ②      書類提出による航空会社での情報入力
       
FHL  JPY480 / HAWB、  Other Charge  欄記載コード CC
       書類ご搬入の際に別紙 データ登録依頼書を添付の上、ご搬入願います。

*  上記手数料は、日本地区発貨物が適用の対象となります。
*  お支払い方法は 元払い(Prepaid)でお願い致します。

 3.対象仕向地(対象国) : 

       【アジア地区】タイ、ベトナム、マレーシア、インドネシア、インド、 
               バングラデッシュ、スリランカ、中国本土、香港、台湾、韓国。

       【 欧州 】   全仕向地対象につき、弊社便からの陸送、
               他社転送による輸送分も含みます。

*外付けパウチの添付方法、情報提出締切時刻は各空港でのGHA社が異なる為、
出発空港ごとに異なります。各空港の注意事項を必ずご確認願います。



【情報をご提出いただけない場合、または不完全な電子情報を送信された場合】

各積出空港所定の時刻までに正確な情報を頂けない場合、オフロードになる場合も
ございますので、ご注意ください。

*その他、ご不明点は弊社予約課 または 担当営業までお問い合わせください。   

                                                      以上